コスパ重視で生きたい人生だった

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非体育会系&理系な30代のおっさんが苦手に思うご飯屋さんを自己分析

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先日、梅田でランチを食べたとき。
時間があるときは、食べログでおいしそうなお店を探してわざわざいったりすることも多いんですが、あんまり時間もなかったので、ぱっと目に付いた比較的新しそうな、きれいな、おしゃれそうなカフェへ入りました。

しかし。
なんとも居心地が悪かった・・・
そんなわけで、自分はいったいどういうお店が苦手なのか分析してみた

非体育会系&理系な30代のおっさんの想像図

・基本ぼっち
・友達は少ない
・うぇーいというノリはもちろん苦手
・趣味は読書、ネット、アニメ、ゲーム
・食は細め
・メガネ

こんな感じ。

苦手に思うご飯屋さんの条件

その1 音楽がうるさすぎるお店

非体育会系&理系なおっさんはしゃべる声が小さいし、相手の声もなかなか聞き取れません。いわゆるコミュ障ってやつです。
そのため、複数人でいったときに、店の音楽がうるさすぎて大声で話をしなければいけないお店は苦手です。
特に、あまり相手のことをしらない人と行くとき、会話の内容がなかなか自分の頭の中で補完できずに苦労します。
流しちゃいけない話題を流してしまったり。

ついでに、一人で行くときも基本的にはのんびりしたいので、ガンガン音楽がなっているお店はやっぱり落ち着きません。
非体育会系&理系なおっさんは、比較的静かで落ち着いたお店に居心地よさを感じます。

その2 タバコ煙がすごいお店

最近の30代のおっさん、特に非体育会系&理系な人々はタバコを吸う人が少ないです。
なので、タバコの煙が苦手。
時々ある、サラリーマン向けのお店。
中に入るとタバコの煙がもくもくで、服に臭いが染み付くようなお店、苦手です。

同様に、飲み会で、ヘビースモーカーの隣の席は苦手。
個室でタバコを吸う人が多いのも苦手。

その3 冷房が効き過ぎているお店

非体育会系なおっさんは、基本的に代謝が低く、寒いのは苦手です。
よくある、冷房がガンガン効いていて、夏なのに長袖じゃないと寒いようなお店、苦手です。
体育会系な人たちがガンガン冷房を下げるのを、やめて欲しいと思いつつ、いつも何もいえずに指を咥えて我慢しています。
ご飯屋さんでくらい、適温ですごいたいのです。


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