コスパ重視で生きたい人生だった

なるべく楽して生きて行きたい30代サラリーマンのブログ

たまには金玉を触ってみようと思った話

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どうも、こんばんは。
シモネタのときだけは頭の回転が速いといわれた私です。
普段はあまり喋るほうではありませんが、気心知れた仲間たちとのシモネタトークのときだけは、勢いが違うらしいです。
自覚はありませんが。

というわけで、タイトルの件。
ネットをはいかいしていると、こんな記事を見かけました。

これ、面白おかしく書いてあるけど、ほんと生と死の狭間ですよね。
omocoro.jp

精巣がんは早期発見できればほぼ完治できる、らしい

精巣がん|がんに関する情報|がん研有明病院

上記の情報によれば、ステージⅠ(転移していない)であれば5年生存率100%、ステージⅡ(転移しているが、範囲が狭い・転位先の腫瘍が小さい)の場合は90%以上。
これにたいしてステージⅢ(肺や骨、肝臓・脳へ転移している)の場合は約70%。
発見が遅れると死亡率が3倍以上となる計算です。
(素人が情報を見て書いているので、詳しい情報を知りたい方は自分でソースを見てみるのがよいかとおもいます)

そしてこのがんは、痛みとか違和感もあんまりなくてなかなか気づかないらしい。
気づくのは、左右の金玉の大きさが違う、ということとか。

で、「たまには金玉を触ってみよう」と思ったわけです。

金玉を触ることにはあまり縁がない人生だった

基本的に、自分で自分の金玉を触ることはありませんでした。
触ったことはあるけれど、そこに性的な興奮や快感はなくて、どちらかというと「あんまり力いれると潰れるんじゃね?」という恐怖・タマヒュンな感情が先にでてきてしまいます。

30数年も生きていると、玉を触られながら竿を触られることもあったりするわけですが、そんなときはもう気が気じゃなかったですね。
でも、率先してそういうことをしてくる人がいる、かつ、AVでもそういうシーンがあるってことは、世の中の一定数の男性は金玉を触られるのが好きなんでしょう。
そういう人たちはすぐに気づけそうな。

あとは、夫や彼氏がいる人たちは、たまには相手の玉を触ってみてあげてください。
そして大きさが違えば、すぐに病院にいくように教えてあげてください。

で、ここまで書いて思ったわけですが、世の中の男性諸君は金玉を触る(触られる)ことに悦びを覚えるのはマイノリティですよね・・・?
よく考えると、男同士で自分の○○ニーのやり方を詳しく話す機会って今までなかったなーと。

検査なしで、自分の病気を推理する方法

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